2012年02月14日

ニキビを治すために、化粧水を付ける時にやっていること。

化粧水を塗ります♪
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にきびに化粧水でたっぷり保湿


化粧水を手のひらに取って、顔に塗って行くのですが、
ニキビを治すために化粧水保湿

注意点は、絶対こすらないこと!

擦るととお肌に刺激になるよ。

手に平に伸ばして押さえる感じでゆっくり着けていきます♪

たっぷり付けることが大切!

時間はかかるけれでも、お肌の透明感と潤いにかなりの差が出てくるのよね。
欲を言えば、15分ぐらい化粧水を塗るのに時間をかけれるといいけど、
まあ、10分ぐらいかけることができれば理想的♪

化粧水をたくさんお肌に入れてあげる利点は、
細胞に水分を与えて膨らませることで、お肌の密度も増えて、毛穴も狭くなります♪

例えば、毛穴の黒ズミって、毛穴の脂肪が酸化したのものなので、
酸化させないようにしっかり保湿することが大切♪

でも、化粧水だけで終わっちゃうと、乾燥するので、
Cセラムを塗った後、ゲル状の保湿剤や乳液をたっぷり塗って蓋をします♪
ホホバオイルとかもおすすめです♪

蓋をしないと、たっぷり水分塗っても、反対に速攻で蒸発してもっとお肌が乾燥しちゃいます。
ぞうきんを乾かして置くと、ガビガビになる原理と同じ。

もともとあった水分も、どんどん外に出て行ってしまうんです。

オイリー肌の方は
乳液などの油分が入った物を付ければ、
もしかしたら、肌の出す油と乳液で気持ち悪いかもしれないけど、
保湿が十分できていれば、そのうち皮膚が油を過剰分泌しなくなるよ。

ドライヤーとかかける時は、ここまでが終わった後に髪を乾かすといいよ。

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posted by mint at 00:36| Comment(0) | ニキビのための保湿 | 更新情報をチェックする
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